VISAの長所と短所を紹介!

知名度ナンバーワンに恥じぬ使い勝手の良さ!

クレジットカードと言えば、【VISA】と言われるくらい、国内だけではなく、世界中で使える信頼のブランドです。

私も長年、VISAを利用していますが、VISAを使えないお店には遭遇したことがありません。

 

それくらい、クレジットカード=VISAのイメージが強いと思います。
特にVISAは三井住友VISAが有名ですね。

 

銀行系の三井住友と一緒になることで、信頼感があります。

 

VISAのクレジットカードの魅力は、やはりその知名度と、どこでも通用する抜群の使い勝手の良さです!

 

これだけは、VISAとMASTERの特権だと思います。
初めてクレジットカードを作るのであれば、まずはVISAかMASTERをおススメしたいです。

 

クレジットカードでVISAをつけておけば、まず間違いがありません。
日本・海外を問わずにこれだけ利用できるクレジットカードは少ないです。

 

それこそ、使用できる店舗数だけで言ったら、アメリカン・エキスプレス・カードやダイナースクラブカードよりも断然上です!
ショッピングでのクレジットカードをメインに使うのであれば、やはりVISAやMASTERのブランドをつけているカードを選ぶようにしましょう。

 

JCBも国内だけでならおススメです。
最近は海外でも、利用できるJCBのお店は増えていますが、やっぱりそれでも、VISAやMASTERには、海外で勝てないような気がします。

 

世界的な認知度としては、やはりVISAが非常に安心です。
MASTERとセットで、各1枚ずつくらいは持っていたいと思いました。

カードによって審査の厳しさが違う!

VISAは同じ【VISA】ブランドでも、銀行系や航空系のカードは審査が厳しくなり、流通系のカードは審査が易しいのが特徴です。

 

どんなカードでも、VISAを選択しておけば間違いないので、後は好みの問題だと思います。

 

クレジットカードの審査が厳しくなるのは嫌な人は、消費者金融系のクレジットカードや流通系の提携カードに応募してみるのも良いと思います。

 

しかし、クレジットカードの審査が厳しくなっても良いので、クレジットカードを出した時に、恥かしくないカードが良いと思う人であれば、航空系や銀行系のカードをおススメします。

 

やはりどんなカードを使っているかによって、ステータスというのが違ってきます
航空系や銀行系は審査が厳しい反面、クレジットカードを出しても恥ずかしく一般カードです。

 

ところが、消費者金融系や流通系のクレジットカードというのは、若い学生の頃に持っているのであればよいですが、やはり30代や40代になって使っていると、少し恥ずかしくなってしまいます。

 

特に消費者金融系のクレジットカードは、支払いの時に出すのが非常に恥ずかしくなってしまいます。
どうしてもそれしか受からなかった場合は、それでも仕方ありませんが。

 

やはり、普通の一般人が30代や40代になってから持っていたいのは、多少審査が厳しいとしても、航空系や銀行系のクレジットカードだと思います。
消費者金融系のクレジットカードは審査が楽ですが、その分人前で出すときに恥ずかしい所がネックです。